20歳のときに知っておきたかったこと

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こんばんわ。

外は一面、雪景色です。

無事に帰宅できて良かった・・・。
指の動きが悪いですが、
昨日読み終えた表題の本について心に残った箇所を抜粋してみます。


何かをしようとするのと、実際にするのでは大違い。

本当のところは、しているか、していないのどちらか。

何かことを起こすには100%の力を出して実現のために努力しなくてはならない。

100%の力を出す覚悟がないなら、目標が達成できなかったとき、責めるべきは自分しかいない。

言い訳は無意味。

本気でそうする気があるなら、実現する方法をひねりだしているはず。

光り輝くチャンスを逃すな。


心が痛いような言葉ばかりです・・・。


常に100%の力を出していると言い切れないですし、
言い訳もします・・・。
きっとチャンスも逃しているでしょう。

でも、重要なのはこれに気付いて、その後どうするかということ何じゃないかと
思う訳です、ハイ。


上記に近いところが多い
私がよく元気付けられる歌のくだりもご紹介。



夢の方からは そっぽ向かないよ

勝手にこっちから背を向けてしまうもの

何があったって その手 伸ばすんだ

運はがむしゃらの味方

君にできる すべてのことをやれ!


最近、凹んだときはこの曲を聴いて
とにかく、やれることをやろう!全力を尽くそう!と奮い立たせています。


単純ですが効果あるんです・・・。


明日も全力で頑張ります!!
(寒いですが・・・。)

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